今回で4回目となるさいたま国際マラソン2018。

日本テレビによるテレビ中継も入る注目度の高いマラソン大会です。

今回はそんな第4回さいたま国際マラソンについてさいたま国際マラソン2018結果や順位・完走率は?芸能人目撃も!と題してお届けしていきたいと思います。

スポンサーリンク

さいたま国際マラソン2018結果や順位・完走率は?芸能人目撃も!

さいたま国際マラソン2018の結果や順位・完走率

さいたま国際マラソン2018の優勝者はバーレーンのゴサ選手でした。

記録は2時間25分35秒です。

ゴサ選手のこれまでの自己最高記録は今年のローママラソンでの2時間26分46秒でしたので、自己記録が大幅に更新されましたね。


出典:さいたま国際マラソンHP

そして注目されていた日本人トップになったのは今田麻里絵選手でした。


出典:さいたま国際マラソンHP

今田麻里絵選手もこれまでの自己記録を更新しての2時間29分35秒でゴールしました。

と言うわけで今回の日本人トップになった今田麻里絵さんですが、残念ながらMGCファイナリストを逃してしまいました。

今田麻里絵さんはMGCファイナリストを目標にしていたので、日本人トップになっても悔しさが伝わってきますね。

この会見時の写真を見ていても、目のところが赤く見えます。

 

代表チャレンジャーの部/女子

結果と順位は以下の通りです。

1位:ダリラ・ゴサ(バーレーン) 2時間25分35秒

2位:シタヤ・ハブテゲブレル(バーレーン) 2時間25分39秒

3位:シルビア・キベト(ケニア) 2時間28分38秒

4位:今田麻里絵(岩谷産業) 2時間29分35秒
日本人トップとなるがMGCファイナリストは逃す!

5位:清田真央(スズキ浜松AC) 2時間31分07秒

6位:床呂沙紀(京セラ) 2時間32分11秒

7位:下門美春(埼玉陸協) 2時間34分21秒

8位:吉冨博子(メモリード) 2時間34分47秒

9位:水口侑子(デンソー) 2時間36分59秒

10位:古瀬麻美(京セラ) 2時間41分36秒

フルマラソン一般の部/男子・女子

結果

順位

完走率

フルマラソンビギナーの部/女子

結果

順位

完走率

さいたま国際マラソン2018の芸能人目撃も!

今回この大会にエントリーしている芸能人は福島和可菜さんがいます。

福島和可菜と言えば芸能界で最速と注目されている方ですね。

福島和可菜さんが実際に走っている目撃情報や画像についても情報が出次第お届けしていきます。

福島和可菜さんの記録は2時間57分51秒で、自己ベストとなりました。

さいたま国際マラソン2018の海外招待選手

  • ワークネシュ・デベレ(エチオピア):自己ベスト 2時間19分53秒
  • ファツマ・サド(エチオピア):自己ベスト 2時間24分16秒
  • シタヤ・ハブテゲブレル(バーレーン):自己ベスト 2時間24分51秒
  • シルビア・キベト(ケニア):自己ベスト 2時間26分16秒
  • ダリラ・ゴサ(バーレーン):自己ベスト 2時間26分46秒
  • マリーナ・ダマンツェビッチ(ベラルーシ):自己ベスト 2時間27分44秒
  • セリア・サロハーン(オーストラリア):自己ベスト 2時間29分27秒

さいたま国際マラソン2018の国内招待選手

  • 清田真央:自己ベスト 2時間23分47秒
  • 伊藤舞:自己ベスト 2時間24分42秒
  • 下門美春:自己ベスト 2時間27分54秒
  • 吉冨博子:自己ベスト 2時間30分16秒
  • 井上彩花:自己ベスト 2時間30分43秒
  • 古瀬麻美:自己ベスト 2時間30分44秒
  • 今田麻里絵:自己ベスト 2時間32分00秒
  • 岡田唯:自己ベスト 2時間32分10秒

まとめ

と言うわけで今回はそんな第4回さいたま国際マラソンについてさいたま国際マラソン2018結果や順位・完走率は?芸能人目撃も!と題してお届けしてきました。

様々な結果についてはわかり次第追記していきますね。

最後までご覧いただき、どうもありがとうございました。